Chonkwon War
E62年からE77年にかけてアフター戦争と並行して戦われた大規模紛争。主に東方領域を舞台に、地方分権を求める勢力と中央集権体制の維持を図る勢力が激突した。チョンクォン地域の特殊性を背景に複雑な駆け引きが展開され、多数の都市が戦火に巻き込まれた。アフター戦争との相乗効果により、最終的にテラン朝共和制への移行が不可避となった。この戦争の名称はチョンクォン平原での決戦に由来する。
東暦(E暦)
バーズ帝国
セリア黄金期
パクス・ロンバルディカ
スライム危機
テクノ文化ルネサンス