Fifth Prosperity Period
メルディア戦争(E275〜E288)終結後、ロンバルディア帝国の覇権確立によってもたらされた繁栄期。次元兵器の軍事技術が民間に波及し、ホライゾン・ゲート技術の基礎研究が本格化した時期。しかし帝国の覇権は他勢力の反発を招き、のちのZAMLT台頭とコーポラトクラシー間の抗争の遠因となった。
東暦(E暦)
バーズ帝国
セリア黄金期
パクス・ロンバルディカ
スライム危機
テクノ文化ルネサンス